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2005,11,18, Friday
お風呂やトイレから戻るだけで、激しくお出迎えをしてくれるつる。
お尻ごと尻尾をブンブン振り、飛び掛ると怒られるので二足歩行でピョンピョン飛んで喜びを表現してくれます。そして、ひしと抱き合ってお互いの無事を確かめ喜ぶのです。 今日も無事に帰ってきたよ~とつるをわしゃわしゃ撫でていたのですが、そこにちょっぴり心の狭いかめさんが登場です。 私とつるの間に割り込む! 撫でてる手とつるの間に自分の頭を突っ込む。 つるに体当たりして吹き飛ばしてみる。 …これはちょっぴり心が狭いでいいのでしょうか?とっても心が狭い? つるさんは吹き飛ばされても撫でて~と頭をこちらに出してきます。 うぅ、いじわるな兄ちゃんでごめんね。どこで子育て間違えたんだろうねぇとか書いたら、 絶対に幸子さんから「全て間違ってるわよっ。」と電話がかかってきそうだねぇ。 つるだけ撫でて、かめは撫でないからじゃない?とお思いのあなた。 違いますのよ。かめが割り込んできた時に左手でかめ、右手でつるをわしゃわしゃしてたんですよ。 わしゃわしゃは両手じゃなきゃ嫌らしい… |
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2005,11,16, Wednesday
暑がりで寒がりなかめきち。ここ数日の寒さにすっかりストーブのとりこです。
ストーブつけろー!とガシガシ叩いて要求しまくりです… 夜、かめパパが灯油を補給してくれたのですが、ストーブを巡って戦う男! 今、ゴングは鳴り響くっ。勝つのはどちらだー! …ガルガルするどころじゃありませんわよ。暗黒時代のかめが顔を出しました(涙) 灯油を取り替えなくてはかめの愛しのストーブは使えないんですよ。それでも俺のストーブに近づくななんですかねぇ。私がストーブの前にぴったり座って「焦げる!」とか騒いでいても、かめは何も気にせずなんですよ。やっぱりかめ>かめパパで、俺より下の奴がストーブを触ろうなんざ100万年早いぜっとか言いたいのでしょうか? かめの激しい攻撃を受けて、かめパパはタンクを抱えたまま一歩も動けず。 歩く方向はストーブとは反対なので、一歩踏み出す=一歩タンクがストーブから遠ざかるという事で、かめの攻撃が激しくなってしまうのです。とほほ。かめを捕獲している間にかめパパが居間から脱出。給油したタンクをストーブに戻せば、かめは大人しくなるです。 かめのあまりの暗黒っぷりに笑いが止まりませんでした。すごい懐かしいー(涙) そういえば、かめとかめパパの関係はこれが普通だったんですよねぇ。襲われるから、家の中でも靴を履き、溶接用皮手袋装着してたんですよねー。最近のかめはとってもいい子だったんだわ…と思ったり。 次の給油は私がしてみようと思います。かめは果たしてどうするのでしょうか? 今日のように私に攻撃してきたら、絶対に許しませんっ。 |

